• キャンペーン
  • 各種英検コース
  • 資料請求
  • お問い合わせ
  • 料金・交通費
  • よくある質問
  • 生徒・保護者様の声
  • コラム

HOME > コラム > 7ページ目

コラム 7ページ目

家庭教師 広島学院中学 入試問題分析(社会) 2016

広島学院中学の2016年の入試問題(社会)を分析しました。

イー・エイチ・カルチャーでは各中学の入試問題を過去10年分を中心に分析して、「学校別目標シート」を毎年作成しています。
担当教師が生徒1人1人に作る、単元・レベル別にどこまでできるようになったかを記録する「チェックシート」と連動して使用することで、志望校合格のためにやるべきことが一目で分かるようになっています。

実際に広島学院中学の 2016年の入試で出題された問題の単元・レベルと、広島学院中学志望の会員さんの担当教師に渡した「広島学院中学用目標シート 2016」で 「◎=最重要」「〇=重要」「△=要注意」の印を付けた単元・レベルとがどれくらい合っていたのかをチェックしてみました。

2016年に広島学院中学で出題された問題は全部で60問、64単元。(一つの問題が複数の単元にまたがっていることもあるので単元の方が多くなります。)

そのうち、39単元が「目標シート」で「◎=最重要」、4単元が「〇=重要」、14単元が「△=要注意」となっていた単元・レベルの問題でした。
出題された問題の89%に何らかの印をつけていたことになります。

残り7問が無印だったわけですが、地理の工業地帯・地域(というか工業都市)の問題はここ10年で1問も出題されておらず全くのノーマークでした。
歴史の建武の新政前後もここ10年で1問も出題されておらず全くのノーマークでした。外交史は1つ前のレベルまでは◎を付けていたのですが、ここまで細かい知識を要求してくるとは思っていませんでした。
政治の財政と税金の問題は過去にほとんど出題されていませんでしたが、ここ数年話題になっているテーマだったのでレベル2に△を付けていました。ただ残念ながらレベル3は無印でした。

「目標シート」の単元・レベルの数は全部で300個です。
このうち「広島学院中学用目標シート」で付けた印は193個でした。

64%の単元・レベルに印を付けておいて出題の89%しかカバーできなかった、という気がしないでもありませんが、広島学院中の社会の入試問題は問題数が多く、かなり広い単元から出題されるので、正直「この単元はやらなくて大丈夫」と言える単元はありません。
逆に、「この単元はよく出題されるからしっかり準備しておいた方がいいよ」という単元を会員さんに提示してあげるのが「広島学院中学用目標シート(社会)」の役割だと思っています。

2016年の入試問題の特徴は3点
 2015年に引き続き、さらに記述式の問題が増えた

② ある出来事の原因を答えなさいというような出題の仕方で、直接的な原因(きっかけ)を答えるべきなのか、大本の原因を答えるべきなのか、根源的な原因を答えるべきなのか迷うような問題が多かった(設問がアバウトでファジーと言えばいいでしょうか)

③ かなり細かい知識を問われる問題が増えた(ただし目標シートでレベル4に◎を付けた単元からの出題がほとんどだったのでイー・エ イチ・カルチャーの会員さんは準備ができていて他の受験生に対してアドバンテージがあったのではないでしょうか)

今年の社会の平均点はかなり低かったと思われます。ただし、昨年(2015年)の入試問題も難しくて、2016年の予想を当コラムで書いた時に2016年は平均点が上がるような出題になるでしょうと書いてしまいましたが、2016年は2015年よりさらに難化してしまいました。
来年の出題レベルはちょっと予想しずらい感じです。

「記述式」と「データの取り扱い」文部科学省が進めようとしている教育改革の方向性に沿ったものなので無くなるというのは考えにくいですが、もう少し取り組みやすい出題形式になるのではないでしょうか。

2017年入試を受ける受験生の皆さんは、2015年・2016年の入試問題(社会)はしっかり研究する必要はあるけれど、記述問題の解答などは塾や問題集によってバラバラになると思うのであまりこだわらない方がいいでしょう。

2016年はストレートな時事問題が出題されなかった代わりに、話題の時事問題の周辺事項や、ここ何年か続いている話題(少子化・消費税・社会保障費の自然増)がつつかれていました。

地理の地域の地理(広島)、歴史の大正~戦中は、レベル4の難問が出題され続けているので入念な準備が必要でしょう。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

修道中学 入試問題分析 2016年 算数

修道中学の2016年の入試問題(算数)を分析しました。

イー・エイチ・カルチャーでは各中学の入試問題を過去10年分を中心に分析して、「学校別目標シート」を毎年作成しています。
担当教師が生徒1人1人に作る、単元・レベル別にどこまでできるようになったかを記録する「チェックシート」と連動して使用することで、志望校合格のためにやるべきことが一目で分かるようになっています。

実際に修道中学の2016年の入試で出題された問題の単元・レベルと、修道中学志望の会員さんの担当教師に渡した「修道中学用目標シート 2016」で 「◎=最重要」「〇=重要」「△=要注意」の印を付けた単元・レベルとがどれくらい合っていたのかをチェックしてみました。

2016年に修道中学で出題された問題は全部で22問、29単元。(一つの問題が複数の単元にまたがっているものもあるので単元の方が多くなります。)
そのうち、12問が「目標シート」で「◎=最重要」、10問が「〇=重要」、0問が「△=要注意」となっていた単元・レベルの問題でした。
出題された問題の41%を「最重要」、34%を「重要」、0%を「要注意」としていたことになります。

残り25%に当たる7問が「無印」になっていました。そのうち1問は1つ前のレベルにまでは印を付けていましたが、残り6問は全くのノーマークでした。

速さの大問は「線路沿いの車や人」に分類したのでノーマークとなりましたが、外見上この単元に見えるというだけで、「線路沿いの車や人」の問題の解法パターンを使って解くわけではないので「その他の速さ」に分類した方がいいのかもしれません。
そして、「その他の~」に印が入っていた場合、どのような問題を練習しておけばいいのかが曖昧なため結局事前準備はできなかったと思われます。(だからノーマークもやむなしだったと言い訳させてください)

今年の修道の算数では「△=要注意」の印を付けた単元からの出題が一つもなく、75%の問題が「◎=最重要」と「〇=重要」からの出題で残りの25%が無印でした。
これは、修道ではお馴染みの問題がたくさん出題されると同時に、残りは過去にまったく出題されてない単元、あるいは塾のテキストや問題集に載っていないタイプの問題が出題されたということを表しています。
ただし、馴染みのない問題もレベル3止まりなので、その場であれこれ頑張れば解けた受験生がほとんどだと思います。

また、問題単位で見ると22問中17問に何らかの印を付けていました。

2016年受験用の「修道中学用目標シート」では全単元・全レベルの42%に「◎」「〇」「△」のいずれかの印を入れましたが、修道中学で実際に出題された単元・レベルの77%を押さえることができたので、まずまずの的中率だったのではないでしょうか。

 先ほども書きましたが、普通に中学受験の準備をした受験生がお目にかかったことがないようなタイプの問題が複数出題されたことは重要です。よく訓練してきた受験生よりも、その場で課題を工夫して処理できるような受験生を取りたいということだと思います。

また、レベル4以上の難問は出題されませんでした。
基礎から標準的なレベルまでを確実に出来るようにしておくことと、パターン暗記型の学習ではなく、論理的に筋の通った解き方を普段から心がけておくべきでしょう。

大きな分類では「規則性」の問題が出題されなかったので、来年は高確率で出題されると思われます。




家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

修道中学の合格体験記(2016)に先生からのコメントを追加しました

イー・エイチ・カルチャーの指導を受けて、見事修道中学合格を決めた M.K君お父様の直筆合格体験記に
担当教師の一人であるI.S先生からのコメントを追加しました。

「生徒・保護者の声」のページに掲載しています。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

広島学院中学 入試問題分析 2016年 算数

広島学院中学の2016年の入試問題(算数)を分析しました。

イー・エイチ・カルチャーでは各中学の入試問題を過去10年分を中心に分析して、「学校別目標シート」を毎年作成しています。
担当教師が生徒1人1人に作る、単元・レベル別にどこまでできるようになったかを記録する「チェックシート」と連動して使用することで、志望校合格のためにやるべきことが一目で分かるようになっています。

実際に広島学院中学の2016年の入試で出題された問題の単元・レベルと、広島学院中志望の会員さんの担当教師に渡した「広島学院中学用目標シート 2016」で 「◎=最重要」「〇=重要」「△=要注意」の印を付けた単元・レベルとがどれくらい合っていたのかをチェックしてみました。

2016年に広島学院中学で出題された問題は全部で23問、28単元。(一つの問題が複数の単元にまたがっているものもあるので単元の方が多くなります。)
そのうち、13問が「目標シート」で「◎=最重要」、4問が「〇=重要」、8問が「△=要注意」となっていた単元・レベルの問題でした。
出題された問題の46%を「最重要」、14%を「重要」、29%を「要注意」としていたことになります。

残り11%に当たる3問が「無印」になっていましたが、同じ問題の別の単元(同じ問題が複数の単元の内容を兼ね備えていることは多いです)にはしっかり印を付けていました。
したがって問題単位で見ると23問全ての問題に何らかの印を付けていたことになります。

2016年受験用の「広島学院中学用目標シート」では全単元・全レベルの47%に「◎」「〇」「△」のいずれかの印を入れましたが、広島学院中学で実際に出題された単元・レベルの89%を押さえることができたのでかなりの的中率だっと思います。(問題単位で見ると100%的中)

広島学院中学の算数は計算問題と基本問題が出題される「Ⅰ」と、応用問題が出題される「Ⅱ」に分かれているのですが、2016年は「Ⅰ」の最後の「数の性質」の問題がどう処理すればいいのか悩む問題だったので、「Ⅱ」を解き始める段階で平常心を失った受験生が多かったのではないでしょうか。

しかし、「Ⅱ」は前年が異常に難問揃いだったことから予想されていた通り、易しい問題が多かったため平均点、合格最低点ともに大きく上がったようです。

2017年の入試では今年1問も出題されなかった「規則性」「場合の数」の問題がかなりの確率で出題されそうです。
また、今年の問題のレベルが易しめだったことから、2017年の出題レベルはやや難しめになりそうな気がします。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

立命館大学の 合格体験記(2016) を追加しました

イー・エイチ・カルチャーの指導を受けて、見事合格を決めた F.S君の直筆合格体験記を「生徒・保護者の声」のページに掲載しました。

短期間の指導でしたが担当教師の指導にくらいついて、よく頑張ってくれました。

大学受験生の「先輩
に続いて頑張ろう」というモチベーションになってくれることを期待しています。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

広島学院中学 入試問題分析 2016年 算数 家庭教師

広島地区の中学の2016年の入試問題の分析を始めています。

第1弾は広島学院中学の2016年の入試問題(算数)です。

イー・エイチ・カルチャーでは各中学の入試問題を過去10年分を中心に分析して、「学校別目標シート」を毎年作成しています。
担当教師が生徒1人1人に作る、単元・レベル別にどこまでできるようになったかを記録する「チェックシート」と連動して使用することで、志望校合格のためにやるべきことが一目で分かるようになっています。

実際に広島学院中学の2016年の入試で出題された問題の単元・レベルと、広島学院中志望の会員さんの担当教師に渡した「広島学院中学用目標シート 2016」で 「◎=最重要」「〇=重要」「△=要注意」の印を付けた単元・レベルとがどれくらい合っていたのかをチェックしてみました。

2016年に広島学院中学で出題された問題は全部で23問、28単元。(一つの問題が複数の単元にまたがっているものもあるので単元の方が多くなります。)
そのうち、13問が「目標シート」で「◎=最重要」、4問が「〇=重要」、8問が「△=要注意」となっていた単元・レベルの問題でした。
出題された問題の46%を「最重要」、14%を「重要」、29%を「要注意」としていたことになります。

残り11%に当たる3問が「無印」になっていましたが、同じ問題の別の単元(同じ問題が複数の単元の内容を兼ね備えていることは多いです)にはしっかり印を付けていました。
したがって問題単位で見ると23問全ての問題に何らかの印を付けていたことになります。

2016年受験用の「広島学院中学用目標シート」では全単元・全レベルの47%に「◎」「〇」「△」のいずれかの印を入れましたが、広島学院中学で実際に出題された単元・レベルの89%を押さえることができたのでかなりの的中率だっと思います。(問題単位で見ると100%的中)

広島学院中学の算数は計算問題と基本問題が出題される「Ⅰ」と、応用問題が出題される「Ⅱ」に分かれているのですが、2016年は「Ⅰ」の最後の「数の性 質」の問題がどう処理すればいいのか悩む問題だったので、「Ⅱ」を解き始める段階で平常心を失った受験生が多かったのではないでしょうか。

しかし、「Ⅱ」は前年が異常に難問揃いだったことから予想されていた通り、易しい問題が多かったため平均点、合格最低点ともに大きく上がったようです。

2017年の入試では今年1問も出題されなかった「規則性」「場合の数」の問題がかなりの確率で出題されそうです。
また、今年の問題のレベルが易しめだったことから、2017年の出題レベルはやや難しめになりそうな気がします。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

修道中学 入試問題分析 2016年 算数 家庭教師

広島地区の中学の2016年の入試問題の分析を始めています。

第2弾は広島学院中学の2016年の入試問題(算数)です。

イー・エイチ・カルチャーでは各中学の入試問題を過去10年分を中心に分析して、「学校別目標シート」を毎年作成しています。
担当教師が生徒1人1人に作る、単元・レベル別にどこまでできるようになったかを記録する「チェックシート」と連動して使用することで、志望校合格のためにやるべきことが一目で分かるようになっています。

実際に修道中学の2016年の入試で出題された問題の単元・レベルと、修道中学志望の会員さんの担当教師に渡した「修道中学用目標シート 2016」で 「◎=最重要」「〇=重要」「△=要注意」の印を付けた単元・レベルとがどれくらい合っていたのかをチェックしてみました。

2016年に修道中学で出題された問題は全部で22問、29単元。(一つの問題が複数の単元にまたがっているものもあるので単元の方が多くなります。)
そのうち、12問が「目標シート」で「◎=最重要」、10問が「〇=重要」、0問が「△=要注意」となっていた単元・レベルの問題でした。
出題された問題の41%を「最重要」、34%を「重要」、0%を「要注意」としていたことになります。

残り25%に当たる7問が「無印」になっていました。そのうち1問は1つ前のレベルにまでは印を付けていましたが、残り6問は全くのノーマークでした。

速さの大問は「線路沿いの車や人」に分類したのでノーマークとなりましたが、外見上この単元に見えるというだけで、「線路沿いの車や人」の問題の解法パターンを使って解くわけではないので「その他の速さ」に分類した方がいいのかもしれません。
そして、「その他の~」に印が入っていた場合、どのような問題を練習しておけばいいのかが曖昧なため結局事前準備はできなかったと思われます。(だからノーマークもやむなしだったと言い訳させてください)

今年の修道の算数では「△=要注意」の印を付けた単元からの出題が一つもなく、75%の問題が「◎=最重要」と「〇=重要」からの出題で残りの25%が無印でした。
これは、修道ではお馴染みの問題がたくさん出題されると同時に、残りは過去にまったく出題されてない単元、あるいは塾のテキストや問題集に載っていないタイプの問題が出題されたということを表しています。
ただし、馴染みのない問題もレベル3止まりなので、その場であれこれ頑張れば解けた受験生がほとんどだと思います。

また、問題単位で見ると22問中17問に何らかの印を付けていました。

2016年受験用の「修道中学用目標シート」では全単元・全レベルの42%に「◎」「〇」「△」のいずれかの印を入れましたが、修道中学で実際に出題された単元・レベルの77%を押さえることができたので、まずまずの的中率だったのではないでしょうか。

 先ほども書きましたが、普通に中学受験の準備をした受験生がお目にかかったことがないようなタイプの問題が複数出題されたことは重要です。よく訓練してきた受験生よりも、その場で課題を工夫して処理できるような受験生を取りたいということだと思います。

また、レベル4以上の難問は出題されませんでした。
基礎から標準的なレベルまでを確実に出来るようにしておくことと、パターン暗記型の学習ではなく、論理的に筋の通った解き方を普段から心がけておくべきでしょう。

大きな分類では「規則性」の問題が出題されなかったので、来年は高確率で出題されると思われます。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

修道中学の合格体験記(2016)を追加しました

イー・エイチ・カルチャーの指導を受けて、見事修道中学合格を決めた M.K君お父様の直筆合格体験記を「生徒・保護者の声」のページに掲載しました。

修道中学を志望している方の、「先輩に続いて頑張ろう」というモチベーションになってくれることを期待しています。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

ノートルダム清心中学の合格体験記(2016)を追加しました

イー・エイチ・カルチャーの指導を受けて、見事ノートルダム清心中学合格を決めた Y.Kさんの直筆合格体験記を「生徒・保護者の声」のページに掲載しました。

ノートルダム清心中学を志望している方の、「先輩に続いて頑張ろう」というモチベーションになればいいなと思っています。



家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

家庭教師(講師)募集中 広島

家庭教師のイー・エイチ・カルチャーでは、おかげさまで今年も多くの受験生を送り出すことができました。

ありがたいことに新年度も多くの問い合わせをいただいております。

ここ数年、現在活躍中の教師陣だけでは全てのご依頼に対応しきれない場面がでてきています。

そこで、即戦力の教師を緊急募集することにいたしました。
社会人で、現在家庭教師として活動されている方、塾や予備校の講師をされている方でイー・エイチ・カルチャーの
方針に賛同していただける方は是非ご応募ください。

詳しくはこちらのページをご覧ください。講師募集ページ

また、お電話での問い合わせもお気軽にどうぞ。


家庭教師のE・H・カルチャー
(イー・エイチ・カルチャー)
広島,家庭教師,個別指導,受験

<<前のページへ12345678910

100件以降の記事はアーカイブからご覧いただけます。

このページのトップへ