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【中学受験】塾併用指導 / 当社単独指導

塾併用

中学受験・進学塾併用コース

中学受験用の進学塾に通塾されている小学生対象のコースです。

 

「塾内成績を上げます」 
小6の夏ごろまでは生徒さんの通っている塾のカリキュラムにピッタリ合わせて授業を行います。塾での成績や順位が上がれば生徒さんのモチベーションも上がり、勉強が楽しくなりいっそう成績が上がるという好循環を狙います。
 
「カリキュラムの歪みを直します」 
塾のカリキュラムに沿った集団指導ではどんな生徒さんでも必ず積み残す単元が出てきます。又、どの塾のカリキュラムも完璧ではありません。そこでイー・エイチ・カルチャーでは普段は塾のカリキュラムにピッタリ合わせますが、カリキュラムが進まない春・夏・冬の長期のお休みの時にそれまでのカリキュラムで生徒さんが積み残した単元やその塾では軽く扱われたけど実は重要な単元を集中的に強化します。(そのために担当教師は日ごろから、担当する生徒さんがどの単元を学習しどの程度マスターできているのかを専用のチェックシート等を使って記録し続けています。)
 
「志望校に合格するための学力とは」 
どの科目のどの単元も最高レベルの問題が解けるくらいになっていれば当然どんな第1志望校に合格できますが、浪人という技が使えない中学受験は、約2年かけて導入した単元(言い換えれば初めて習った単元)を約半年かけて訓練して、基本問題5割・応用問題3割・難問2割の入試問題で合格点を取らなくてはいけない「時間との戦い」=「いかに要領よく合格レベルの学力をつけるかの戦い」なのです。
例えば偏差値60の中学を受験する場合、どんな模擬テストでも偏差値60を取れるようにするのは無駄なのです。もちろんどんな業者が作るどんなタイプの模擬テストでも偏差値60を取れる子もいますが、そんな子はイー・エイチ・カルチャーでは偏差値65の中学に楽々合格させます。なぜなら偏差値65の第1志望校の出題傾向を分析すれば、偏差値60レベルではなく偏差値65レベルの問題が出題される分野はいくつかに絞られるからです。絞られた単元だけをもう少し訓練すれば他の分野は偏差値60レベルの学力で十分なのだから3ヶ月もあれば対応できるのです。
逆に言うと、模擬テストで偏差値が5くらい足りなくても、合格判定が多少足りなくても作戦次第では十分に合格できるということです。
 
「合格するための学力をつけてもらう」 
6年生の夏以降、各進学塾は「総復習」に入り、もう新しく導入される単元はありません。イー・エイチ・カルチャーではその時点での生徒さんの状況と志望校の出題傾向・ボーダーラインを基に、入試に向けて生徒さん一人ひとりに合わせた作戦を作成・実行いたします。
 
「豊富なオリジナル教材(無料提供)」 
塾のテキスト・志望校の過去問、この2つを基本教材として指導いたします。市販の問題集を購入していただく場合もありますが、高額教材を売りつけるようなことは一切いたしませんのでご安心ください。
また、算数や社会を中心にイー・エイチ・カルチャーがオリジナルに作成している教材が多数揃っており必要に応じて無償で提供しております。オリジナル教材は生徒さんの状況に合わせてピンポイントで使えるように細分化して編集されており、担当教師は必要に応じて必要な教材を準備して指導に伺います。


当社単独

中学受験・当社単独コース
 
中学受験用の進学塾には通わずイー・エイチ・カルチャーの家庭教師の指導で中学受験を目指す小学生対象のコースです。



「基礎の定着を図ります」 
中学の入試問題は一見難しく見えますが、実は出題される問題のうち5割は基礎的なもの、3割が応用・発展的なものになっていて、いわゆる難問と呼ばれるものは残りのたった2割だけしか出題されません。
ほとんどの学校で得点率55%くらいがボーダーラインになっているので、難問に手を出すより基礎レベルを徹底しておくことが合格への近道なのです。特に算数・国語は基礎に穴が空いていると発展レベルの問題が解けないだけでなく解説も理解できないということになりやすいので基礎は徹底的に定着させる必要があります。
 
「授業→復習→課題→授業・学習のサイクルを確立します」 
イー・エイチ・カルチャーの教師による1回90分または120分の授業を受けても、受けっ放しでは大きな効果は期待できません。授業後24時間以内に復習を実行することで習った内容の理解が深まり、しっかり定着します。又、授業中にテキストの問題を全問解いていたのではなかなか進まないので、教師は何問かピックアップして実行することになります。授業の復習が終わった後次の授業の日までにテキストの残りの問題をやっておくように教師から指示されるのでこれはサボらずに頑張ってください。そして分からない問題が出てきたら次の授業の最初に担当教師に質問してください。
 
「受験情報を提供します」 
イー・エイチ・カルチャーでは広島地区の中学の「塾」向けの説明会に参加し、収集した入試制度や出題内容予定などの情報を本部担当者や担当教師を通じて適宜お伝えしていきます。
 
「志望校に合格するための学力をつけてもらう」 
一口に学力といっても、受験する各中学が独自に作る入試問題で順位を争うわけですから志望校の入試問題で点数の取れる学力をつけなくてはいけません。イー・エイチ・カルチャーでは長年広島地区の中学の入試問題を分析・研究し続けています。担当教師はその蓄積データに基づいて、生徒さんが志望校の入試で点数が取れるようになる指導を常に心がけています。
 
「志望校に合格するための学力とは」 
どの科目のどの単元も最高レベルの問題が解けるくらいになっていれば当然どんな第1志望校に合格できますが、浪人という技が使えない中学受験は、約2年かけて導入した単元(言い換えれば初めて習った単元)を約半年かけて訓練して、基本問題5割・応用問題3割・難問2割の入試問題で合格点を取らなくてはいけない「時間との戦い」=「いかに要領よく合格レベルの学力をつけるかの戦い」なのです。
例えば偏差値60の中学を受験する場合、どんな模擬テストでも偏差値60を取れるようにするのは無駄なのです。もちろんどんな業者が作るどんなタイプの模擬テストでも偏差値60を取れる子もいますが、そんな子はイー・エイチ・カルチャーでは偏差値65の中学に楽々合格させます。なぜなら偏差値65の第1志望校の出題傾向を分析すれば、偏差値60レベルではなく偏差値65レベルの問題が出題される分野はいくつかに絞られるからです。絞られた単元だけをもう少し訓練すれば他の分野は偏差値60レベルの学力で十分なのだから3ヶ月もあれば対応できるのです。
逆に言うと、模擬テストで偏差値が5くらい足りなくても、合格判定が多少足りなくても作戦次第では十分に合格できるということです。
 
「豊富なオリジナル教材(無料提供)」 
塾向けの市販されていないテキストから生徒さんに最適なテキストを選び、それを基本教材としながら市販の問題集を必用に応じて使い分けて指導いたします。(塾向けのテキストは市販の問題集と同程度の値段です)
また、算数や社会を中心にイー・エイチ・カルチャーがオリジナルに作成している教材が多数揃っており、必要に応じて無償で提供しております。オリジナル教材は生徒さんの状況に合わせてピンポイントで使えるように細分化して編集されており、担当教師は必用に応じて必要な教材を準備して指導に伺います。


6年生限定 過去問指導コース

対象中学・・・広大附属中 広島なぎさ中 広島学院中 修道中 城北中 ノートルダム清心中 広島女学院中 安田女子中 AICJ中

対象中学から1校を選んでいただき、指導科目を1科目選んでいただきます。

90分または120分の指導を4回以上でお申し込みください。
指導を開始してからでも状況に応じて増回数を承ります。

近3年分の過去問のコピーは当社でご用意します。(一部国語の問題が入手できていない年度がありますが、その場合は順次繰り下げてご用意します)

なお、このコースに関しては入会金は必要ありません。「中学受験コース・小学6年生」の1回あたりの料金×回数だけで受講していただけます。
詳しくはお電話でお気軽にお問い合わせください。

料金

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